『シルバー・バーチの霊訓 第一巻』

    シルバーバーチ・シリーズの刊行に当って 1
    まえがき 古代霊シルバーバーチと霊媒モーリス・バーバネル 8

 一章 あなたとは何か 25
 二章 なぜ生まれてきたのか 37
 三章 なぜ苦しみがあるのか 51
 四章 “物”に惑わされない生き方 67
 五章 霊的交信の難しさ 87
 六章 役に立つ喜び 105
 七章 心霊治療と生命力 123
 八章 愛の力 139
 九章 霊とは何か 153
 十章 質問に答える 167
十一章 おしまいに 187
十二章 シルバーバーチの祈り 195

    訳者あとがき 199
    解説 霊的啓示の系譜 201

『シルバー・バーチの霊訓 第二巻』

    まえがき 1

 一章 人のために役立つことを 15
 二章 宿命と自由意思 31
 三章 一教師の悩みに答える 55
 四章 政治家とジャーナリストを招待して 77
 五章 映画女優と語る 93
 六章 霊媒現象の原理 103
 七章 霊媒が入神しているとき 117
 八章 背後霊の仕事 129
 九章 この世、そしてあの世 145
 十章 霊訓を必要とする時代 163
十一章 新しい世界 177
十二章 病気とカルマ(宿業) ―エドワーズ夫妻を迎えて― 187
十三章 質問に答える 199
十四章 シルバーバーチの祈り 211

    “霊”と“魂”――あとがきに代えて 215

『シルバー・バーチの霊訓 第三巻』

    まえがき 1

 一章 戦時下の交霊会から 9
 二章 悲しい時、苦しい時こそ 27
 三章 魂の自由と解放 47
 四章 誰にでもわかる真理を 63
 五章 もしもシルバーバーチがテレビに出たら 75
 六章 イエス・キリストとキリスト教 85
 七章 宇宙創造の目的 111
 八章 シルバーバーチからの質問 127
 九章 人間的思念と霊的思念 137
 十章 前世・現世・来世 151
十一章 霊と意識の起源 169
十二章 神とは 183
十三章 質問に答える 199
十四章 シルバーバーチの祈り (付)祈りに関する一問一答 215

    解説 霊界の区分けと名称について――訳者 231

『シルバー・バーチの霊訓 第四巻』

    シルバーバーチに捧げる詩 シルビア・バーバネル 1
    まえがき(編者) 2

 一章 絶対不変の摂理 13
 二章 苦の哲学 39
 三章 再生の原理 55
 四章 シルバーバーチ霊団の使命 93
 五章 死んだらどうなるか 123
 六章 潜在意識の機能 151
 七章 霊媒を励ます 177
 八章 質問に答える 201
 九章 宗教の本質と子供の宗教教育のあり方 215
 十章 シルバーバーチの祈り 221

    解説(訳者)霊的教訓と心霊現象 231

『シルバー・バーチの霊訓 第五巻』

    巻頭言 1
    まえがき(編者) 2
    シルバーバーチの祈り 5

 一章 シルバーバーチとは何物か 13
 二章 死は第二の誕生 25
 三章 死後の後悔 39
 四章 軽蔑と嘲笑の中で ―スピリチュアリズムの歩み― 49
 五章 迷いの過去から悟りの未来へ 65
 六章 イエスはいま何をしているか 77
 七章 動物は死後どうなるか 87
 八章 病気は自分で治せる 121
 九章 神は愛の中にも憎しみの中にも 139
 十章 二人の幼児と語る 157
十一章 青年牧師との論争 171
十二章 参戦拒否は是か非か 213
十三章 質問に答える 225

    解説 「動機」と「罪」(訳者) 239

『シルバー・バーチの霊訓 第六巻』

    編者まえがき 1

 一章 神への祈り 7
 二章 心霊治療――その本当の意義 11
 三章 自分の責任・他人の責任 53
 四章 ジョン少年との対話 67
 五章 老スピリチュアリストとの対話 87
 六章 婚約者を不慮の事故で失って 97
 七章 難しい質問に答える 111
 八章 真理には無限の側面がある 137
 九章 良心の声 159
 十章 あらためて基本的真理を 173
十一章 みんな永遠の旅の仲間 189
十二章 苦難にこそ感謝を 199

    解説 “霊”と“幽霊”――訳者 209

『シルバー・バーチの霊訓 第七巻』

    巻頭言 1
    編者まえがき 3

 一章 二つの世界が交わる場所 ―ある日の交霊会― 13
 二章 今なぜスピリチュアリズムか 23
 三巻 戦地でも愛読された霊訓 41
 四章 若き軍人と語る 51
 五章 懲罰と報復――大戦が終わって 67
 六章 わが子に先立たれた二組の夫婦と語る 83
 七章 真理は法律では縛れない 103
 八章 大きくなったルースとポール 119
 九章 悩み多きインド 159
 十章 質問に答える 173
十一章 なぜ神に祈るのか 197

    解説 悲劇の霊媒ヘレン・ダンカン――訳者 211

『シルバー・バーチの霊訓 第八巻』

    まえがき 1

 一章 シルバーバーチのアイデンティティ 9
 二章 自由意思――人間はどこまで自由か 31
 三章 質問に答える(一)――地上の生活 43
 四章 質問に答える(二)――死後の生活 75
 五章 質問に答える(三)――倫理・道徳・社会問題 119
 六章 明日の指導者たち――若者にどう説くか 153
 七章 愛すべき仲間たち――動物 177

    解説 “再生”と“前生”についての誤解――訳者 223

『シルバー・バーチの霊訓 第九巻』

    まえがき 1

 一章 シルバーバーチはなぜ戻って来たか 15
 二章 活字の効用 29
 三章 霊の威力 41
 四章 不変・不滅・不可避の摂理 47
 五章 死別の教訓 55
 六章 霊能者の責任 67
 七章 魂を癒やす――心霊治療の本質 85
 八章 宗教とは 111
 九章 青年部の代表と語る 119
 十章 質問に答える――イエス・キリストについて 137
十一章 三つの出張講演から 153
十二章 自殺についての二つの投書 205
十三章 おしまいに 219

    解説 “霊がすぐ側にいる”ということの意味――訳者 227

『シルバー・バーチの霊訓 第十巻』

    まえがき 1

 一章 シルバーバーチの挨拶 9
 二章 何のために生まれてくるのか 17
 三章 生きがいある人生を送るには 25
 四巻 死ぬということはどういうことか 49
 五章 死んだあと、どうなるのか 67
 六章 音楽を語る 103
 七章 再生問題を語る 111
 八章 背後霊の仕事 135
 九章 人生は霊的巡礼の旅 145
 十章 質問に答える 173
十一章 シルバーバーチの祈り 207
十二章 シルバーバーチと私――モーリス・バーバネル 213

    訳者あとがき 225

『シルバー・バーチの霊訓 第十一巻』

    まえがき 1

 一章 シルバーバーチの自己紹介 11
 二章 霊媒的能力――霊的知識を得るための必須の手段 25
 三章 心霊治療――霊的覚醒のための手段 61
 四章 既成宗教のどこが間違っているのか――キリスト教を中心に 83
 五章 霊界から見た地上の科学 147
 六章 霊界でも祝うクリスマスとイースター――その本来の意味 157
 七章 人類の宿題――地上天国の建設 165
 八章 最後の晩餐 193

    訳者あとがき 217

『シルバー・バーチの霊訓 第十二巻 総集編』

    巻頭言 シルバーバーチ 1
    祈り シルバーバーチ 2
    序文 ハンネン・スワッハー 4
    シルバーバーチに最敬礼する モーリス・バーバネル 11

 一章 霊団の使命 17
 二章 人間・死・死後の世界 31
 三章 この世とあの世の係わりあい 45
 四章 宇宙の根本摂理――因果律 57
 五章 向上進化の原理 67
 六章 自由と責任 85
 七章 善悪と公正 93
 八章 神 107
 九章 祈り 121
 十章 宗教 129
十一章 力強く生きるための叡智 143
十二章 落ち穂集 179

    訳者あとがき 239

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